ハンディのちから アフィリエイトデジタル一眼レフカメラレンズキットの選び方では、交換レンズの焦点距離・開放F値・最短撮影距離・最大撮影倍率情報とデジタル一眼レフカメラレンズキットの焦点距離・開放F値・最短撮影距離・最大撮影倍率情報を提供
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デジタル一眼レフカメラレンズキットの選び方

ハンディのちから」の「デジタル一眼レフカメラレンズキットの選び方」では、交換レンズの焦点距離・開放F値・最短撮影距離・最大撮影倍率情報とデジタル一眼レフカメラレンズキットの焦点距離・開放F値・最短撮影距離・最大撮影倍率情報を提供しています。

デジタル一眼レフカメラのボディとレンズは2つの購入方法があります。デジタル一眼レフカメラのボディとレンズはそれぞれ別々の商品として販売されています。
その一つがボディとレンズがセットになっている「レンズキット(標準レンズ1本付き)」を購入する方法があります。

「レンズキットを購入される方はレンズを購入する必要はありません」とよく言われていますが、レンズキットに付属している標準ズームレンズは汎用品です。従って、撮影技術が上がっていくに従って、8〜24mmの広角や超広角レンズやFW=2.5〜1.2の明るいレンズなどを買い足していくと、さらに満足のいく写真生活を楽しむことができるでしょう。

レンズを選ぶとき焦点距離、F値、最短撮影距離、最大撮影倍率を確認すると良いでしょう。

広角側焦点距離(35mm換算値)はつぎのようになっています。

 
レンズキット
交換レンズ
備考
8mm
0
1
 
10mm
0
2
 
14mm
0
2
 
18mm
0
1
 
17mm
0
4
 
18mm
0
2
 
20mm
0
1
 
24mm
3
9
 
24.5mm 1 1  
27mm
11
0
 
27.5mm
4
0
 
28mm 0 3  
29mm
14
0
 
35mm
0
1
 
36mm
4
0
 
38mm
6
1
 
40mm
0
1
 
42mm
1
0
 
75mm 1 1  

デジタル一眼レフカメラのレンズキットの最も短い焦点距離は27mmですが、交換レンズのなかには焦点距離は8〜24mmの広角や超広角レンズがたくさんあります。もっと広い画角で撮影したいユーザーは、レンズキットに加えて8〜24mmの広角や超広角レンズを購入されるとよいでしょう。

デジタル一眼レフカメラの交換レンズは焦点距離によって大きく分類されます。レンズは、焦点距離の短い「広角」になるほど上下左右の写る範囲が広くなり、ピントが合って見える前後の範囲も広くなります。逆に、焦点距離の長い「望遠」になるほど写る範囲は狭くなり、ピントが合って見える範囲も狭くなります。ピントが合って見える前後の範囲のことを、「被写界深度」と言います。

まず、同じ場所から撮って、写る主役の被写体が焦点距離によってどうのように変るか考察してみましょう。焦点距離が短い広角側では、写る範囲が大きくなって、主役に決めた被写体が小さくなります。逆に焦点距離が長い望遠側では、主役に決めた被写体がアップで大きくなります。同じ場所から撮るなら、望遠で撮る方が撮りたいものを大きく写すことができます。

つぎに、撮影する人が前後に動いて主役となる被写体の大きさが同じ大きさになるように撮影して、焦点距離によってどうのように変るか考察してみましょう。
主役となる被写体の大きさを揃えてみると、焦点距離によって背景の写りかたが変わります。焦点距離が短い広角側では、広い範囲の背景が写ります。焦点距離が長い望遠側では、背景が狭くなり背景もボケます。
つまり、広角だと背景の広い範囲を収めることができます。手前の被写体が大きく、遠くのものが小さく写るので、遠近感も強調されます。
一方、望遠の場合は、背景の写る範囲が狭くなってボケるので、不要なものが写らずにスッキリした感じになります。手前の被写体と遠くのものとの大きさの差は少なくなります」。

望遠側焦点距離(35mm換算値)はつぎのようになっています。

 
レンズキット
交換レンズ
備考
450mm
2
0
 
300mm
0
6
 
250mm
0
2
 
216mm
5
0
 
210mm
5
0
 
207mm
3
0
 
200mm
0
4
 
180mm 1 1  
168mm
3
0
 
157.5mm
1
0
 
135mm
0
1
 
130mm
1
1
127.5mm
3
0
 
120mm
1
1
 
110mm台
3
2
 
80mm台
14
2
 
70mm台
3
2
50mm台
0
3
40〜15mm
0
5

デジタル一眼レフカメラのレンズキットの焦点距離は450〜70mmですが、交換レンズのなかには焦点距離は300〜15mmの広角や超広角レンズがたくさんあります。もっと広い画角で撮影したいユーザーは、レンズキットに加えて55〜15mmの広角や超広角レンズを購入されるとよいでしょう。

光学ズームはつぎのようになっています。

  • 16.7倍:1機種
  • 10.7倍:1機種
  • 7倍台:14機種
  • 5倍台:5機種
  • 4倍台:3機種
  • 3倍台:16機種
  • 2倍台:4機種
  • 1.0倍:1機種

広角側開放F値はつぎのようになっています。

 
レンズキット
交換レンズ
備考
FW=1.2
0
1
 
FW=1.4
0
2
 
FW=1.8
0
2
 
FW=2.0
0
2
 
FW=2.5
0
1
 
FW=2.8
5
23
 
FW=3.5
41
8
 
FW=4.0
5
14
 
FW=4.5
0
2
 
FW=5.6
0
1
 

デジタル一眼レフカメラのレンズキットの広角側開放F値はFW=3.5が主流ですが、交換レンズのなかの広角側開放F値はFW=2.8が最も多く、FW=2.5〜1.2の明るいレンズもあります。広角側でボケ味の撮影したいユーザーは、レンズキットに加えてFW=2.5〜1.2の明るいレンズを購入されるとよいでしょう。

F値とは、絞りの開き具合を数値化したものです。どれくらい絞っているのかをわかり易く把握するためにF値が使われます。
F値を変えることで、被写体だけをキリっと写すこともでき、全体的にピントが合った画像にすることもできます。F値が小さいと取り込める光量が多いため、速いシャッター速度で撮影ができ、背景のボケ方も強くなります。逆にF値が大きいと取り込める光量が少ないため、シャッター速度を遅くしなくてはいけませんが、全体的にシャープな写真に仕上がります。

一般的に開放F値が小さいレンズほど、良いレンズとなる傾向がありますので、開放F値がF2.8以下のレンズを明るいレンズと言います。
明るいレンズの長所にはつぎのような点があります。

  • 暗い場所に強い:暗い光でも高速でのシャッターが可能となりやすいので、室内でのフラッシュなし撮影や、夜景、夕暮れや暗い屋内でのスナップ撮影などに威力を発揮します。
  • ボケ効果の強い写真が撮影できる:人物写真や被写体だけにピントを合わせて撮影するときには効果を発揮します。
  • 写真全体をすっきり仕上げる:ある程度絞りを絞らないといけません。明るいレンズは絞ることで、暗いレンズにすることも可能です。

短所としては、明るいレンズはどうしても構造上レンズの直径が大きくなってしまうので、レンズ自体がとても大きく、重くなってしまいます。

どんなレンズでも開放で撮影するよりも少し絞ったほうが高画質で撮影できます。また絞りすぎて撮影すると回折現象が起きるため、画質は悪くなってきます。例外もありますが、レンズの最高のパフォーマンスを発揮するのはF8前後がよいとされています。
光がカメラのレンズの中を通るときに開放の状態では周辺で、光が曲がる回折が起きていますが、真ん中を通る直進の光の量の比率のほうが多いのでほとんど影響はありません。しかし、絞っていくと、光の通る穴が小さくなってきて、回折の現象の影響が大きくなります。

ただし、良いレンズ(価格の高いレンズ)は、開放で撮影しても画質が低下しにくくなっています。開放F値が小さく(明るく)、さらに開放側で撮影しても高画質なレンズは良いレンズということになりますね。

望遠側開放F値はつぎのようになっています。

 
レンズキット
交換レンズ
備考
FW=5.6
39
12
 
FW=4.5
2
1
 
FW=4.0
6
1
 
FW=2.8
3
0

最短撮影距離はつぎのようになっています。

 
レンズキット
交換レンズ
備考
0.14〜0.24m
1
12
 
0.25m
15
4
 
0.28m
5
4
 
0.30m
3
1
 
0.31m
0
2
 
0.35m
3
2
 
0.36m
0
1
 
0.38m
4
3
 
0.39m
3
1
 
0.40m
3
0
 
0.45m
10
4
 
0.48m
0
1
 
0.50m
3
2
 
0.70〜0.95m
0
4
 
1.10〜1.90m
0
12
 
2.70〜3.70m
0
3
 

最短撮影距離はピントが合う限界の距離)のことです。一方、ワーキングディスタンスはレンズ先端から被写体までの距離のことを言います。ワーキングディスタンスや最短撮影距離が短いと被写体をより大きく写すことができます。
デジタル一眼レフカメラの場合、撮影距離とは、カメラにある「距離基準マーク」から被写体までの距離をいいます。レンズ先端から被写体までの距離ではありません。
AF(オートフォーカス)にして被写体にカメラを向けシャッターボタンを半押ししながら少しずつ近づき、ピントが合っていれば合焦しますが、最短撮影距離より近づきすぎると合焦マークが点灯しなくなります。つまりここが限界を超えたところです。つまりこの距離が最短撮影距離になります。

最大撮影倍率はつぎのようになっています。

  • 0.45:1機種
  • 0.40:1機種
  • 0.38:1機種
  • 0.36:2機種
  • 0.34:9機種
  • 0.32:1機種
  • 0.31:5機種
  • 0.26:3機種
  • 0.25:2機種
  • 0.24:3機種
  • 0.23:3機種
  • 0.22:5機種
  • 0.21:4機種
  • 0.20:6機種
  • 0.15:1機種

被写体の実際の大きさと撮像素子に写る像の大きさの比率のことを倍率と言い、最短撮影距離(ピントが合う限界の距離)で撮影した場合の倍率を最大撮影倍率と言います。
デジタル一眼レフカメラの場合、撮影距離とは、カメラにある「距離基準マーク」から被写体までの距離をいいます。レンズ先端から被写体までの距離ではありません。

最大撮影倍率が1/2倍や実物大そのままに撮れる1倍(等倍)などはマクロレンズと呼べます。マイクロレンズは高い撮影倍率で撮影できるレンズです。小さな被写体を写すときには、マイクロレンズを使うことをおすすめします。
マイクロレンズが撮影できるのは近距離だけではありません。マイクロレンズは近距離だけでなく、遠距離まで優れた描写力を持つレンズです。一般撮影用レンズに比べて、マイクロレンズは被写体を大きく拡大して撮影できます。

つぎにデジタル一眼レフカメラレンズキットの選び方は4社45機種がリストアップされていますので、メーカーの垣根を超えて「買い方」の比較をできます。

1.各単位はつぎのとおりです。区分:交換レンズの名称、画素数:万画素、広角:35mm換算値広角側焦点距離、望遠:35mm換算値望遠側焦点距離、倍率:光学ズーム倍率、FW:広角側開放F値、FT:望遠側開放F値、最短距:最短撮影距離、最大倍:最大撮影倍率
2.メーカー名の省略:オ→オリンパス、キ→キャノン、ソ→ソニー、ニ→ニコン、ペ→ペンタックス
3.交換レンズの名称
01:EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM(480g)、
02:EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM (205g)、
03:EF–S18–55mm F3.5–5.6 IS II(200g)、
04:EF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM(575g)、
06:EF24-70mm F4L IS USM(600g)、
06a:EF24-70mm F2.8L II USM(805g)、
07:EF24-105mm F4L IS USM(670g)、
07a:EF24-105mm F4L IS II USM(795g)、
08:DT 18-135mm F3.5-5.6 SAM(398g)
09:DT 16-50mm F2.8 SSM(577g) 、
10:AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR (265g)、
11:AF-S DX NIKKOR 18-105mm f/3.5-5.6G ED VR(約420g) 、
12:AF-S NIKKOR 24-85mm f/3.5-4.5G ED VR(465g) 、
13:AF-S DX NIKKOR 18-200mm f/3.5-5.6G ED VR II (565g)、
14:AF-S DX NIKKOR 16-85mm f/3.5-5.6G ED VR(485g) 、
15:AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR(800 g ) 、
16:smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL [IF] DC WR(約405g) 、
17: smc PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6 AL(約200g)、
18: smc PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6 AL WR(約235g) 、
19:smc PENTAX-DA18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF]DC WR(405g)
20: AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR(約490g) 、
21: AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II(約195g) 、
22: AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G (Special Edition) (190g) 、
23: AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR(約710g)、
24:AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-6.3G ED VR (約550g)、
25: smc PENTAX-DA L 18-50mmF4-5.6 DC WR RE(約165g)、
26: HD PENTAX-DA 16-85mmF3.5-5.6 DC WR (フード付き)(約488g)
27: AF-S NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR(約480g)、
28: AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR(約205g)、
29. EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM(約515g)、
モデル番号 区分 画素 広角 望遠 倍率 FW FT 最短距 最大倍 特徴 製造
EOS Kiss X7 02 1800 29 88 3.05 3.5 5.6 0.25 0.36T クローズアップ撮影可能
キA
EOS Kiss X7i 02 1800 29 88 3.05 3.5 5.6 0.25 0.36T クローズアップ撮影可能
キA
EOS Kiss X7i 01 1800 29 216 7.50 3.5 5.6 0.39 0.28T 歩きながら撮影等に有効
キA
EOS Kiss X70 03 1800 29 88 3.05 3.5 5.6 0.25 0.34T 望遠レンズの手持ち撮影
キA
EOS Kiss X8i 02 2420 29 88 3.05 3.5 5.6 0.25 0.36T クローズアップ撮影可能 キA
EOS Kiss X9i 01 2420 29 216 7.50 3.5 5.6 0.39 0.28T 歩きながら撮影等に有効 キA
EOS Kiss X80 03 1800 29 88 3.05 3.5 5.6 0.25 0.34T 望遠レンズの手持ち撮影 キA
EOS 6D 07 2020
38
168
4.42
4.0
4.0
0.45M
0.23T
プロの過酷な撮影状況に
キF
EOS 70D55 02 2020 29 88 3.05 3.5 5.6 0.25 0.36T クローズアップ撮影可能 キA
EOS 70D135 01 2020 29 216 7.50 3.5 5.6 0.39 0.28T 歩きながら撮影等に有効 キA
EOS 80D(55) 02 2420 29 88 3.05 3.5 5.6 0.25 0.36T クローズアップ撮影可能 キA
EOS 80D(135) 01 2420 29 216 7.50 3.5 5.6 0.39 0.28T 歩きながら撮影等に有効 キA
EOS 8000D 01 2420 29 216 7.50 3.5 5.6 0.39 0.28T 歩きながら撮影等に有効 キA
EOS 9000D 29 2420 29 216 7.50 3.5 5.6 0.39 0.28T 本格的な動画撮影に有効 キA
EOS7D MarKII
06
2020
38 112
2.94
4.0
4.0
0.38
0.21
本格的マクロ撮影可能
キA
EOS7D MarKII
01
2020
29 216 7.50 3.5 5.6 0.39 0.28T 歩きながら撮影等に有効
キA
EOS5D Mark III 07 2230
38
168
4.42
4.0
4.0
0.45M
0.23T
プロの過酷な撮影状況に
キF
EOS5D MarkIV 06a 3040 38 112 2.94 2.8 2.8 0.38 0.21T 日常的シーンで幅広く キF
EOS5D MarkIV 06 3040 38 112 2.94 4.0 4.0 0.2 0.7 本格的マクロ撮影可能 キF
EOS5D MarkIV 07a 3040 38 168 4.42 4.0 4.0 0.45 0.24T 低速駆動の動画親和性 キF
α-77II 09 2430
24
75
3.12
2.8
2.8
0.30
0.20
スナップ〜ポートレート
ソA
D3300 21
2416
27
82.5
3.05
3.5
5.6
0.28
0.31T
クローズアップ撮影も
ニA
D3400 28 2416 27 82.5 3.05 3.5 5.6 0.25 0.38 クローズアップ撮影も ニA
D5200 10 2410
27
82.5
3.05
3.5
5.6
0.28
0.31T
クローズアップ撮影も
ニA
D5300 20 2416 27 210 7.77 3.5 5.6 0.45 0.23 日常スナップから旅行 ニA
D5500 21 2416
27
82.5
3.05
3.5
5.6
0.28
0.31T
クローズアップ撮影も
ニA
D5500 20 2416 27 210 7.77 3.5 5.6 0.45 0.23 日常スナップから旅行 ニA
D5600(1855) 28 2416 27 82.5 3.05 3.5 5.6 0.25 0.38 クローズアップ撮影も ニA
D560018140 20 2416 27 210 7.77 3.5 5.6 0.45 0.23 日常スナップから旅行 ニA
D500 27 2088 24 120 5.0 2.8 4.0 0.35 0.22 広角側開放F値2.8 ニA
D610 12 2426
36
127.5
3.54
3.5
4.5
0.38A
0.22
風景や建物/静物/ポー
ニF
D610 15 2426
42
450
10.71
3.5
5.6
0.50A
0.32
さまざまな被写体に対応
ニF
D7100 14 2410
24
127.5
5.31
3.5
5.6
0.38A
0.21
常用標準ズームレンズ
ニA
D7100 11 2410
27
157.5
5.83
3.5
5.6
0.45A
0.20
風景や建物/静物/ポー
ニA
D7200 20 2416 27 210 7.77 3.5 5.6 0.45 0.23 日常スナップから旅行 ニA
D7200(sz) 24 2416 27 450 16.7 3.5 6.3 0.48 0.29 多彩に楽しむ高倍率 ニA
D7500 20 2088 27 210 7.77 3.5 5.6 0.45 0.23 日常スナップから旅行 ニA
D750 12 2432
36
127.5
3.54
3.5
4.5
0.38A
0.22
風景や建物/静物/ポー
ニF
D750 23 2432 24 120 5.00 4.0 4.0 0.45 0.24 風景や建物/静物/ポー ニF
D810
12
3635
36
127.5
3.54
3.5
4.5
0.38A
0.22
風景や建物/静物/ポー
ニF
Df
22
1625
75
-
1.0
1.8
-
0.45
0.15
ボケを活かせる単焦点
ニF
K-S2(18135) 16
1628
27.5
207
7.50
3.5
5.6
0.40A
0.24
風景/スナップ/スポーツ
ペA
K-S2(1850)
25
2012
27.5
76.5
2.78
4.0
5.6
0.30
0.23
アウトドア等様々な環境
ペA
K-3 II(1685)
25
2435
24.5
130
5.30
3.5
5.6
0.35
0.26
超広角域から望遠域迄
ペA
K-3 II(18135) 16
2345
27.5
207
7.50
3.5
5.6
0.40A
0.24
風景/スナップ/スポーツ
ペA
K-70 19 2424
27.5
207
7.50
3.5
5.6
0.40A
-
風景/スナップ/スポーツ
ペA

デジタル一眼レフカメラレンズキットの選び方ではオリンパス・キャノン・ソニー・ニコン・富士フィルム・ペンタックスの6社のデジタル一眼レフカメラ45機種をこの1ページで比較できます。店頭で45機種を比較するには大変な時間と労力を要します。パソコンの前に座って、デジタル一眼レフカメラ買い方比較のページを閲覧すれば短時間かつ気楽に比較検討し、販売店のページで購入できます。

最終更新日:2017年06月

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