ハンディのちから アフィリエイト車いすのシート(座面)では、シート角度(座面角度)・38/40/42mmの3つの幅や40/42mmの2つの幅から選択できるシート幅・シート奥行き・座面の上下調節ができる車いすもあるシート前座高の車いすのシートに関する情報を提供
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車いすのシート(座面)

ハンディのちから」の「車いすのシート(座面)」では、 障害者やシニアなどのハンディをお持ちの役にたつ、シート角度(座面角度)・38/40/42mmの3つの幅や40/42mmの2つの幅から選択できるシート幅・シート奥行き・座面の上下調節ができる車いすもあるシート前座高などの車いすのシート(座面)に関する情報を提供しています。

車いすの性能が使用者の条件に合っているか否かを決めるのは使用者自身なのです。このことは忘れないで正しい車いすの選び方を行ってください。

車いす部品名称まず、座り心地を一番左右する車いすのシート(座面)について考えてみましょう。身体各部の大きさと車いすのシート(座面)ズをよく確かめ、体に合っているものを選びましょう。

座席寸法はつぎの項目が表示されます。一般的な車いすの高さは45cm程度(ご紹介している150機種の車いすの前座高は38〜51cmです。

シート角度(座面角度):シート角度は約2〜4度の前上がりです。シート角度(座面角度)の設定は骨盤を安定させることであります。座面の形状や角度は背もたれの形状や角度と調和させます。

シート幅:一般的な車いすのシート幅は40cmです。ご紹介している150機種の車いすのシート幅は33〜45cmです。38/40/42mmの3つの幅から選択できる車いすはご紹介している150機種中54機種あります。他に38/40mmの2つの幅から選択できる車いすは7機種、40/42mmの2つの幅から選択できる車いすは12機種あります。

シート奥行き:一般的な車いすのシート奥行きは40cmです。シート奥行きの目安はお尻を深くきちんと座って、膝の内側が少しはみ出す程度です。シート奥行きが短いと座りにくく感じ、長いと体が前にずれて姿勢が崩れます。

シート前座高:シート前座高が高すぎると座る時に車いすが動くことがあり、低すぎると立ち上りにくくなります。シート前座高の目安は膝下からかかと迄の長さプラス5〜8cmです(足で漕ぐ場合は0〜2cm)。
しかし、基本的にはシート前座高は調整できませんが、ハンディのちから」がご紹介している150機種中14機種だけですが、長時間お過ごしになりたい方や乗り込み時にお尻が上がらない方におすすめの座面の上下調節(高さ調節)ができる車いすもあります。

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