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デスクトップパソコンCPUi7モデル比較

ハンディのちから」では、NEC・富士通・ソニー・東芝のデスクトップパソコンの第6世代(Skylake)・第5世代(Broadwell)・第4世代(Haswell)・第3世代(Ivy Bridge)インテルCore i7プロセッサーを搭載したデスクトップパソコンをデスクトップパソコンCPUi7モデル比較で比較し、購入の支援しています。デスクトップパソコンCPUi7モデル比較を使ってあなたの使用目的に合ったお宝パソコンを購入しよう!

デスクトップパソコン16機種のIntel Core i7プロセッサー

ご紹介しているデスクトップパソコン16機種のIntel Core i7プロセッサーモデルは、デスクトップ用CPUが4機種 (VL750/MSW・DT750/DAW・DT750/FAW ・FH77/XD)、ノートパソコン用CPUが12機種のとおりです。82%のデスクトップパソコンでノートパソコン用CPUが使われています。なぜ、デスクトップ用CPUが使われないのでしょうか。このことに対してパソコンを購入するユーザーはどのように対応したら良いのでしょうか。

世代
発売日
モデル番号
搭載機種
第7世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ 2017年第1四半期 i7-7700HQ
1機種(%)
第7世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ 2016年第3四半期 I7-7500U
2機種(%)
第6世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ
2015年第3四半期
i7-6700HQ
1機種(%)
第6世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ
2015年第1四半期
i7-6700T
1機種(%)
第6世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ
2015年第1四半期
i7-6700
2機種(%)
第6世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ
2015年第1四半期
i7-6567U
3機種(%)
第6世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ
2015年第1四半期
i7-6500U
3機種(%)
第5世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ
2015年第1四半期
i7-5557U
0機種(%)
第5世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ
2015年第1四半期
i7-5500U
1機種(%)
第4世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ
2014年第2四半期
i7-4790
0機種(%)
第4世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ
2013年第2四半期
i7-4770
1機種(%)
第4世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ
2014年第2四半期
i7-4712MQ
0機種(%)
第4世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ
2014年第2四半期
i7-4710MQ
1機種(%)
第4世代 Intel Core i7 モバイルプロセッサ
2013年第2四半期
i7-4700MQ
0機種(%)

第7世代 Intel Core i7 プロセッサー

Kaby LakeとはIntel®系CPUのコードネームの一つであり、最新の第7世代 インテル® Core™プロセッサーを指します。2017年1月に第6世代「Skylake」に変わるものとして発表・製品化されました。

Kaby Lakeは、発熱や消費電力がさらに抑えられている点が特徴的です。
また、DirectX 12に対応する新GPU「Intel® HD Graphics 630」を内蔵しており、前世代に当たるIntel® HD530対比で10%性能向上というデータとなりました。

第6世代 Intel Core i7 プロセッサー

2012年02月に第3世代 Intel Core i7 プロセッサー(開発コード名:Ivy Bridge)、2013年06月に第4世代 Intel Core i7 プロセッサー(開発コード名:Haswell)、2014年09月に第5世代 Intel Core i7 プロセッサー(開発コード名:Broadwell)、2015年08月に第6世代 Intel Core i7 プロセッサー(開発コード名:Skylake)が発売されています。

第 6 世代インテル® Core™ i7 プロセッサーは、新たな機能とともに次世代のデスクトップ PC、ノートブック PC、2 in 1 に新しいクラスのコンピューティングの原動力を提供します。極めて負荷の高いタスクやゲームでも、超高速とピーク性能を実現します。

第5世代 Intel Core i7 プロセッサー

2012年02月に第3世代 Intel Core i7 プロセッサー(開発コード名:Ivy Bridge)、2013年06月に第4世代 Intel Core i7 プロセッサー(開発コード名:Haswell)、2014年09月に第5世代 Intel Core i7 プロセッサー(開発コード名:Broadwell)が発売されています。

モバイル向けに特化したBroadwellは、世界初の『14nmプロセス』で製造され、『内蔵GPU(グラフィック)』が強化されています。

第4世代Core(Haswell)に対し、3D性能の向上や動画変換(エンコード)の高速化、バッテリー駆動時間の向上を実現しています。

第4世代 Intel Core i7 プロセッサー

2012年02月に第3世代 Intel Core i7 プロセッサー(開発コード名:Ivy Bridge)、2013年06月に第4世代 Intel Core i7 プロセッサー(開発コード名:Haswell)が発売されています。

HaswellはIvy Bridgeと同じプロセス技術を用いつつ、拡張を加えてきたモデルとなっている。第3世代のIvy Bridgeからグラフィックスが強化され、上位モデルは「Iris」というブランドのGPU(HD4600 )を内蔵するようになり、消費電力が大幅に改善されているの も特徴です。Turbo Boostにより自動クロックアップする機能やDDR3メモリに対応する点は同じで、ソケット形状は旧世代と互換性のないLGA 1150に変更されています。

第3世代 Intel Core i7 プロセッサー

2011年04月に最後の第2世代 Intel Core i7 プロセッサー(開発コード名:Sandy Bridge)が発売され、2012年02月に第3世代 Intel Core i7 プロセッサー(開発コード名:Ivy Bridge)が発売されています。

Ivy BridgeのマイクロアーキテクチャはSandy Bridgeから変更はなく、プロセッサ・コア自体のデザイン変更は行われていません。しかし統合されているグラフィックス・コアは実行ユニット数が増やさ れるなど、性能が向上しています。具体的な実行ユニット数としては、Sandy BridgeのHD Graphics 2000では6基、HD Graphics 3000では12基なのに対し、Ivy BridgeのHD Graphics 2500では8基、HD Graphics 4000では16基となっています。これによって従来より1.4倍から2倍程度の性能向上を実現しているという。


現在販売されている
機種別デスクトップパソコンのスペックと価格は『デスクトップパソコン比較』を、
マッキントシュデスクトップパソコンのスペックと価格は『Macデスクトップパソコン比較』を
ご覧ください。

最終更新日:2017年05月

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