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ハンディのちから」の「ノートパソコン・買う使う」では、管理人のノートパソコン生活・ノートパソコンの利点と欠点ノートパソコンタイプノートパソコンかデスクトップパソコンか!ノートパソコンを選び「ハンディのちから」のご紹介ノートパソコンに関する情報を提供しています。

障害者であり高齢者であるハンディの管理人のノートパソコン生活

管理人障害者であり高齢者の『ハンディのちから』の管理人が社会的不利の乗り越えて社会参加するために、ノートパソコンは必要不可欠な大切なツールです。そんな管理人のつぎのようなノートパソコンの『買う使う』生活の体験をノートパソコン・買う使うページでお伝えして、特に”障害者や高齢者のハンディやそのサポーターの方々が社会的不利を乗り越える”お手伝いができれば幸甚です。

管理人はノートパソコンをセカンドパソコンとして使用しています。管理人はAppleのi Macをメインパソコンとして使い、東芝のQosmioF30/83C・AppleのPower Mac G4をセカンドパソコンとして使っています。
セカンドパソコンにノートパソコン買って使う理由はつぎの3つです。

  1. 外部のパソコン相談やパソコン教室で指導するときに、会場に持ち出すパソコンとして使っています。特に、インターネットへの接続環境が必要な場合、無線LANWimax・携帯回線が使える機種は活躍します。
  2. Microsoft Officeを使った文書作成や自宅内の好きな場所に於けるテレビ鑑賞・インターネットにはノートパソコンを使っています。
  3. ノートパソコンの欠点は姿勢の維持が難しいことです。ノートパソコンはモニタとキーボードが一体ですので机の高さをキーボードに合わせますと、モニタの位置が低くなりかがみ込む姿勢になってしまいます。
    従って、ノートパソコンを使うときは、休憩を頻繁にとっています。

ノートパソコン特集!

富士通、パナソニック、東芝の2017年夏モデルが2017年6月に発売されました。

NEC2017年モデルノートパソコン富士通2017年モデルノートパソコン東芝2017年モデルノートパソコンパナソニック2017年モデルノートパソコンをご覧になると、富士通、NEC、パナソニック、東芝の2017年春モデルにアクセスことができます。

富士通、NEC、パナソニック、東芝の2016年秋冬モデルが2016年9〜10月に発売されました。

NEC2016年モデルノートパソコン富士通2016年モデルノートパソコン東芝2016年モデルノートパソコンパナソニック2016年モデルノートパソコンをご覧になると、富士通、NEC、パナソニック、東芝の2016年春モデルと2016年夏モデルにアクセスことができます。

NEC2015年モデルノートパソコン富士通2015年モデルノートパソコン東芝2015年モデルノートパソコンパナソニック2015年モデルノートパソコンをご覧になると、富士通、NEC、パナソニック、東芝の2015年春モデルと2015年夏モデルと2015年秋冬モデルにアクセスことができます。

また、ノートパソコン比較をご覧になると、富士通、NEC、パナソニック、東芝の2017年夏モデルを含む102機種すべての概要を一覧することができます。

ノートパソコン2017年春夏モデル選びの最大のポイントは、

に対する対応です。

第7世代CPU搭載ノートパソコン(2016年秋冬モデル〜)&第6世代CPU搭載ノートパソコン(2015年秋冬モデル〜)&第5世代CPU搭載ノートパソコン(2015年春モデル〜)の週間価格推移もわかります。07月07日(金)更新済みニュー


トピックス:2017年6月に発売された新製品

2イン1を含む2017年夏モデル19機種(NEC:0機種・富士通:3機種・パナソニック:12機種・東芝:4機種)が発売されました。第7世代 Intel Core i5・ Core i7 モバイルプロセッサー(Kaby Lakee) 14機種に、Core i3 は3機種に搭載されています。

Windows 10 Home 64ビット
Windows 10 Home 64ビット
インテル Core™ i7-7700HQプロセッサー
Core™ i7-7500U プロセッサー
1TB HDDドライブ
1TB HDDドライブ
15.6型ワイド(16:9) FHD
15.6型ワイド(16:9) FHD
IEEE802.11a/b/g/n/ac、BluetoothVer4.1
IEEE802.11a/b/g/n/ac、BluetoothVer4
バッテリ駆動時間:6.1時間
バッテリ駆動時間:7.0時間
155,768円
177,984円

更に用途別ノートパソコンは「ノートパソコン商品総合情報」をご覧ください。


トピックス:「節電」と「ピークシフ ト」の両方に貢献

現在、東京電力サービスエリア内では、無駄な電気を使わない「節電」と、電気使用量が増える時間帯をずらして使う「ピークシフト」が求められています。ノートパソコンのバッテリー駆動時間が十分のパソコンなら、電気使用量の少ない夜間に充電しておき、日中はバッテリで運用するといった使い方ができますので、「節電」と「ピークシフ ト」の両方に貢献できます。

そこで『ハンディのちから』では、「停電中、フルで使い続けられること」「外出先などモバイル環境で安心して使えること」を条件に、「バッテリ駆動時 間が5時間以上」の製品を「ノートパソコンのバッテリー駆動時間が十分のパソコン」と定義し、ご紹介しています。
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ノートパソコンの利点と欠点

ノートパソコン買って使う前にノートパソコンの利点(メリット)および欠点(デメリット)にはつぎのような点があることを理解しておきましょう。

ノートパソコンの利点 ノートパソコンの欠点

ノートパソコンの利点(メリット)にはつぎのような点があります。

  • ノートパソコンでは本体、キーボード、画面、ポインティングデバイス等の機能が一体となっている。
  • バッテリが内蔵されおり、電源の無いところでも使える。
  • ノートパソコンは持ち運びが可能。出かけるときの携帯性はもちろん、室内などでの可搬性も優れている。液晶画面が蓋になって、蓋を閉めれば大きな書籍や雑誌の様になり持ち運びやすい。
  • ノートパソコンの消費電力は低い。
  • ノートパソコンは配線がシンプル。無線LANなどの採用により、電源ケーブル一本だけで動作する。

ノートパソコンの欠点(デメリット)にはつぎのような点があります。

  • デスクトップPCのそれと比較すると、性能自体は低いものが多い。
  • メーカーはもちろん、機種ごとの性能、品質の差が激しいです。
  • 拡張性が低いので、部品を交換することなども困難です。
  • 色数、色の再現性、明るさ等に問題があることが多い。個人ユーザーが趣味的な用途で使うには必要十分な性能があります。
  • 小さなスピーカーが搭載されているノートパソコンの音質は悪い。
  • 操作上ディスプレイに目が近くなりキーボードスペースも狭いため、デスクトップパソコンに比べたら快適さは劣ります。
  • ノートパソコンの方が価格が高いです。

ノートパソコンのタイプ

持ち運びが可能なことがノートパソコンの特徴ですが、携帯性の程度によって、持ち運びをあまり想定していないホームノートパソコンとモバイルウルトラモバイルネットブックなどモバイルでの運用を主目的にしているものの2種類があります。

ホームノートパソコンはディスプレイ・キーボードと本体が一体化しているデスクトップ型とも言え、パソコンの基本性能を維持してサイズのコンパクト化、配線の簡素化に重点があります。
モバ イル・ウルトラモバイル・ネットブックなどは移動中に簡単なオフィス文書の作成やインターネット・ブラウザ、メールなどを行うためのものであります。

ノートパソコンのサイズの主流はA4サイズとB5サイズですが、それほど外出先に持ち運びしない、または持ち運びには車を使ってのみとかの場合であれば、機能や性能面で優れたA4サイズを選ぶと良いでしょう。

頻繁に外出先に持ち運びするのであればB5サイズが選択の目安です。意外とノートパソコンは大きくて重く、持ち運びに苦労しますので、大きさ重さと性能のバランスに優れたB5サイズが丁度よいでしょう。
モバイルサイズは、大変小さくて軽いので持ち運びに便利です。しかし、小型なので搭載できる機能と性能に制限があり、キーボード面積、画面サイズも小さい ので快適さが落ちます。しかし、外出先で使用する専用のマシンとして利用したりするのであれば、大変便利なものとなるでしょう。

メインパソコン メイン・セカンド両立 セカンドパソコン
高性能をある程度維持し、携帯性や可搬性は自宅室内での移動に限定して、ある程度価格が高くても性能・拡張性と携帯性・可搬性を両立させ、メインパソコンとして使いこなすユーザーがいます。これらのユーザーは、テレビ・ゲーム・オーディオ&ビデオ・ソフトウェアを使いこなせる、パソコン中級者以上のユーザーが多い。 自宅室内と手荷物として外を持ち運ぶことを想定し、ノートパソコンを1台しかないパソコンとして使いこなすユーザーもいます。これらのユーザーは、CPU標準メモリモニタHDD光学ドライブなどのスペックは中程度の性能は維持する代わりに、重量やバッテリー駆動時間も中程度で妥協してバランスを取っています。 手荷物として外を持ち運ぶことに重点を置くユーザーがいます。性能はインターネット閲覧やメールやデジタルカメラの写真管理などに限り、小さく軽く、長時間バッテリー駆動などに拘り、セカンドパソコンとしての使用に限定しています。

ノートパソコンかデスクトップパソコンか!

性能や拡張性よりも、少々価格が高くても携帯性や可搬性を重視している方には、デスクトップパソコンよりもノートパソコンが適しているといえるでしょう。

初めてパソコンを購入される初心者の方にはメイン・セカンド両立パソコンとして、パソコン中級者以上のユーザーにはメインパソコンまたはセカンドパソコンとして、ノートパソコンをおすすめしています。

パソコン初心者の方はサポートが必須になります。パソコン初心者の方が受けられるサポートには、

  • パソコンメーカーの無料サポート(電話やメール)
  • プロバイダーなどの無料サポート(電話やメール)
  • 生涯学習センターなどのボランティアによる無料相談(出向いて相談)
  • 生涯学習センターなどのボランティアによるパソコン教室(出向いて教わる)
  • 量販店などの有料サポート(自宅)

ようなサポートがありますが、パソコン初心者の方には電話やメールによる無料サポートは難しいようです。
あるパソコン初心者の方がプロバイダーなどの無料サポートに、電話で1時間を超えて相談しましたが、インターネットに接続できなかったそうです。なんと、携帯回線ブロードバンド用のデータカードをパソコンのUSBポートに差し込んでいなかったり、「回線に接続」ボタンをクリックしていなったそうです。

パソコン初心者の方に有効なサポートは、パソコンの状態とユーザーの操作を見てもらいながら相談できる、生涯学習センターなどのボランティアによる無料相談やパソコン教室です。そのために、持ち運びができるノートパソコンは必須です。


ノートパソコン選び

デスクトップかノートパソコン選びかの結果がノートパソコン買う使うになったら、ノートパソコン選びになります。

ノートパソコンはコンパクトなボディにパーツを組み込むので、性能と携帯性のバランスがデスクトップパソコンよりもシビアです。従って、自分の利用シーンにあったノートパソコンを選ばないと、購入後に後悔することになります。

  • 家や事務所で省スペース・室内移動可能・テレビ視聴・オーディオ&ビデオ使用を想定したノートパソコン
  • 家や事務所で省スペース・室内移動可能・ゲーム使用を想定したノートパソコン
  • 家や事務所で省スペース・室内移動可能・ビジネス使用を想定したノートパソコン
  • 家や事務所と外での使用を想定したノートパソコン
  • 手荷物として外を持ち運ぶことを想定した、小さく軽く、長時間バッテリー使用を想定したノートパソコン
  • 安価で性能の低いCPU(ATOM)搭載でインターネット閲覧やメールなどのCPUの処理時間の短い使用を想定したノートパソコン

『ハンディのちから』のご紹介ノートパソコン

『ハンディのちから』では、管理人の経験に基づいて、楽天市場で販売されているNEC・富士通・ソニー・東芝・パナソニックのノートパソコンをご紹介して、ノートパソコン買う使うのお手伝いをしております。
各社の2017年夏モデルが2017年06月に発売され、2016年秋冬モデルや2017年春モデルは値下がりピークが迎えています。30%以上値下りしたご紹介の102機種中28機種あります。通販のメリットがここにあります。量販店などの店頭販売では各社の2017年夏モデルが発売されると、2017年春モデルは一斉に店頭から姿を消します。つまり、店頭では値下りした28機種におよぶ激安の2017年春モデル以前の機種を購入できる機会が奪われているのです。『ハンディのちから』のご紹介ノートパソコンで、あなたの目的に合った激安ノートパソコンをすぐに買って使うことがきます。

新製品・2017年06月発売 ノートパソコン選び
NEC2017年モデルノートパソコン
富士通2017年モデルノートパソコン
東芝2017年モデルノートパソコン
パナソニック2017年モデルノートPC
MacBook Air(2017年6月発売)
MacBook Pro(2017年6月発売)
MacBook(2017年6月発売)

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楽天市場の最安値ノートパソコンを探す!

キーワード枠にノートパソコンのモデル番号( AH77/G・ LL750/F2・ CF-B10WWADR・ VPCF249FJ・T851/D8Eなど。モデル番号はノートパソコン比較からコピー&ペーストできます)を入力・検索すると、最新の楽天市場の最安値ノートパソコン(または販売店)ベスト5を検索できます。 販売店のホームページへジャンプし、詳細情報の取得や購入もできます。

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最終更新日:2017年07月

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