ハンディのちから アフィリエイトエントリーノートパソコンでは、メインマシーンとしてインターネットや文書作成に初めて購入・使用されるエントリーユーザーに安心なコストパフォーマンスに優れたエントリーノートパソコンを最安値でご紹介
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エントリーノートパソコン

「ハンディのちから」のエントリーノートパソコンでは、楽天市場内販売店のパソコンを初めて購入・使用されるユーザーに安心なコストパフォーマンスに優れたエントリーノートパソコンを最安値でご紹介しています。

「ハンディのちから」のオススメエントリーノートパソコンは、

  • インターネットを見たり、ワードやエクセルのみを使う格安志向ユーザーなら、Intel Celeron搭載機種
  • インターネット画面の複数起動やソフトウェアの同時立ち上げなどが多いユーザーなら、Intel Core i3搭載機種
  • さらに速さをお求めのユーザーなら、マイクロソフトのSurface Laptop最下位機種
  • FHDフルハイビジョン以上の画質を望むなら、富士通・東芝は上位機種、富士通・東芝の2017年夏モデル以降、マイクロソフトのSurface Laptop最下位機種
  • Blu-ray搭載機種をお求めのユーザーなら、富士通・東芝のCore i3搭載の上位機種
  • 電源がない場所で丸一日使用するユーザーなら、マイクロソフトのSurface Laptopや富士通の2017年夏モデル
  • 価格優先のユーザーなら、東芝のエントリーノートパソコン

です。

エントリーノートパソコンは概ね5万円~10万円まで買える、パソコン初心者の方や用途を限定して使用する場合にお勧めのパソコンです。
インターネットやメールがしたいといった方やWordとExcelが使えればいい、年賀状を作りたいなど比較的軽い処理をする場合にコストパフォーマンスが優れた初心者用のパソコンと言えます。

近年、パソコンの価格は急激に下がり、特に高性能でないエントリーノートパソコンは、10万円以下でも十分な性能のパソコンを手にすることができるようになりました。
家電量販店で購入するよりもインターネット通販で購入するとさらに安く手に入れることができますので、このページを参考にして、楽天市場で購入してみてはいかがでしょうか。

まず、初心者の方のパソコン購入に過程で最初に悩むことがメーカーです。エントリーノートパソコンメーカーを大きく分類するとつぎのとおりです。

  • 安心の国内メーカー
  • 格安の東南アジアメーカー
  • 合理的な海外メーカー

があります。このページでは安心の国内メーカーを中心にご紹介しています。

パソコン初心者にとって一番悩むことは、購入したエントリーノートパソコンが上手く使えないことです。身近に相談して解決してくれる人がいれば問題ありませんが、そうでない場合は相談できる場所を作って置かないと、せっかく買ったエントリーノートパソコンを使えなくなります。つぎのような例があります。

エントリーノートパソコを購入するにあたり、ポイントを確認します。エントリーノートパソコを選ぶ時に特に重要になる要素は、

  • CPU:Intel Core i3またはIntel Celeronで十分、稀には1ランク上のIntel Core i5もある
    • 富士通・東芝は下位機種がCeleron・上位機種がCore i3、NECはすべてCeleron、マイクロソフトはCore i5です。
    • Core i3とCeleronの違いは、ぎのとおりです。
      Celeronは、基本的にが1コア(脳みそ)なので、Core i 3と比較すると歴然とした差がありますが、インターネットを見たり、ワードやエクセルをする程度なら、問題なく使えます。Core i3は、インターネット画面の複数起動や各種ソフトウェアの同時立ち上げなどの日常的な作業もOKだと思います。
  • メモリ:パソコンの処理速度に大きな影響のある重要な部品で殆ど4GB、稀には1ランク上の8GBもある
  • 記憶装置:NECの下位機種は500GB、マイクロソフトのSurface Laptopの最下位機種は128GBのSSD、それ以外は1TBのHDDです。CPU優先で選んで良いでしょう。
  • Office:Office Home & Business 2016かOffice Personal 2016
  • 画面サイズ:殆ど15.6型、稀には13.5型
  • 液晶画面の解像度は、2256x1504ピクセル、FHD(1920x1080ピクセル)、WXGA(1280x768ピクセル)があります。
  • 無線LAN:殆ど802.11ac/a/b/g/n対応、802.11a/b/g/nの場合も
  • TV機能:無い機種が殆ど
  • 光学ドライブ:DVDが主流ですが、Blu-ray搭載機種は富士通・東芝のCore i3搭載の上位機種のみです。
  • バッテリー駆動時間:富士通が7.3〜9.3時間・NECが5.7〜6.1時間・東芝が6.5〜7.0時間・マイクロソフトが14.5時間となっています。電源がない場所で丸一日使用する場合、マイクロソフトのSurface Laptopや富士通の2017年夏モデルがよいでしょう。
  • 価格:富士通・NEC・東芝の3社がラインアップしている2017年夏モデルで比較すると、下位機種が64,000〜81,000円・上位機種が91,700〜101,800円となっており、いずれも東芝が最安値です。
  • サポート:
    • 富士通:富士通お客様総合センターは、電話相談・メール相談・ Twitter、コミュニティで相談などでできます。
    • NEC:121コンタクトセンターで、チャットサポート・電話サポートをフリーコールなどでできます。さらに、電話サポート予約サービス・フォローアップメールサービス・Q&Aコミュニティなどが利用できます。
    • 東芝:東芝PCあんしんサポート(技術的な相談窓口)フリーコールなどでできます。
    • マイクロソフト:「Surface オンライン サービス センター」では、下記のサポートを受けられます。
      電話またはチャットによるサポート・ハードウェアの修理の依頼・依頼した修理の状況確認・修理依頼のキャンセル
      オンライン上で修理依頼が出来たりしてとても便利です。
  • メーカー:Windows搭載のパソコンであればどこのメーカーのパソコンも基本的には同じと考えてよいでしょう。違うところは修理や問い合わせなどのサポート体制、最初から入っているソフトの種類などです。国産メーカーの特徴はプリインストールソフトが多く、初回起動時からメモリ使用量が多く後々メモリ不足になるパソコンが目立ちます。
    サポート体制は手厚いことが多く、遠隔サポートが無料で受けられるサービスなどもあります。

エントリーノートパソコンはメインマシーンとしてインターネットや文書作成に使用されるには十分なスペックです。CPUはインテル Core i3やCeleronプロセッサ を搭載し、メモリも4GBで、価格を5万円台から10万円台に抑えています。


現在販売されている
機種別ノートパソコンのスペックと価格は
パソコンの価格や性能を比較し購入するノートパソコン比較』を、
タブレットとパソコン兼用機種は
パソコンの価格や性能を比較し購入する2イン1パソコン比較』をご覧ください。

同機種のエントリーノートパソコンは楽天市場内の複数店舗で販売されています。「ハンディのちから」では最安値の販売店をご紹介しています。

08.03.12:商品ご紹介方法の改善に伴い、アフィリエイトのご利用方法が変わりました!
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最終更新日:2018年07月

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