ハンディのちから アフィリエイトADSLインターネットでは、電話の音声を伝えるのには使わない高い周波数帯を使って通信を行い、一般の加入電話に使われている1対の電話線を使って通信するADSLインターネットに関する情報をご提供
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ADSLインターネット

ハンディのちから」の「ADSLインターネット」では、電話の音声を伝えるのには使わない高い周波数帯を使って通信を行い、一般の加入電話に使われている1対の電話線を使って通信するADSLインターネットに関する情報をご提供しています。

ADSLインターネット

電話線を使い高速なデータ通信を行うサービスです。電話の音声を伝えるのには使わない高い周波数帯を使って通信を行い、一般の加入電話に使われている1対の電話線を使って通信します。
「非対称(asymmetric)」の名の通り、ダウンロードに相当する電話局→利用者方向(下り)の通信速度は1.5〜約50Mbps、その逆のアップロードにあたる利用者→電話局方向(上り)の通信速度は0.5〜約12Mbpsと、通信方向によって最高速度が異なっています。
ADSLインターネットが使っている周波数帯は電気信号の劣化が激しいため、ADSLインターネットを利用できるのは電話線の長さがおよそ6〜7kmまでの電話回線に限られます。また、ADSLインターネットを利用できる電話回線でも、実際の通信速度は回線の距離や質に大きく影響されます。
プロバイダ料も光ファイバーより安価となっており、契約したプロバイダから送られてくるADSLインターネットのモデムを設置して、LANケーブルでパソコンと繋ぐだけですぐに利用できます。

必要な通信機器

ADSLネッワークADSLインターネットの利用にあたっては、「ADSLモデム」と「スプリッタ」が必要となります。(電話と共用しない場合、「スプリッタ」は不要です。)
ADSLインターネットの基本的な使い方である「インターネット接続」とあわせて、複数台のパソコンを接続するときはルーター機能、IP電話を使用するときはIP電話機能、パソコンを無線で接続するときは無線LAN機能が必要になります。ADSLモデムにそれぞれの機能をオプションで搭載するか、それぞれの機能を搭載した専用機器を使用します。
無線LANを使用するとき、パソコンに無線LAN機能が搭載されていない場合は無線LAN子機を使用します。

デスクトップパソコン

無線LANで繋ぐときは無線LAN機能内蔵デスクトップパソコンが便利です

デスクトップPC・
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ノートパソコン

無線LANで繋ぐときは無線LAN機能内蔵ノートパソコンが便利です

ノートPC・
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有線ルーター・
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最終更新日:2011年02月25日

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