ハンディのちから アフィリエイトシステムの復元容量では、パソコンに不具合が発生したときにパソコンのシステムを元に戻せるシステムの復元ポイントを保存している領域の容量を減らして、ハードディスク(HDD)の空き容量を増やす方法をご紹介
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システムの復元容量

ハンディのちから」の「システムの復元容量」では、システムの復元ポイントを保存している領域の容量を減らして、ハードディスク(HDD)の空き容量を増やす方法をご紹介しています。

ウインドウズでは、パソコンに不具合が発生したときにパソコンのシステムを元に戻せるように、自動的に復元ポイントを保存しています。これには、約数GBの容量が充てられ、その容量に達するまで復元ポイントが保存されます。この割当て領域を減らせば、古いものから順に削除され、ハードディスク(HDD)の空き容量を増やすことができます。

復元ポイントを保存するには、システムの保護をオンにしている各ハード ディスクに 300 MB 以上の空き領域が必要です。 システムの復元は、各ディスクの領域の最大 15% を使用します。 この領域が復元ポイントでいっぱいになると、新しい復元ポイントを保存する領域を確保するために、古い復元ポイントが削除されます。

  1. 「スタート」ボタンをクリックして、「コンピューター」を右クリックし、「プロパティ」を選択します。
  2. コントロールパネルが開きますので、「システムとセキュリティ」→「システム」の画面から、画面左側に表示された「システムの保護」をクリックします。
  3. システムのプロパティすると、「システムのプロパティ」画面が開きますので、「システムの保護」タブでCドライブを選択し「構成」をクリックします。
  4. システム保護対象「システムの保護対象:ローカルディスク(C)」画面で、「最大使用量」のスライダーを左方向にドラグして容量を減らします。

最終更新日:2013年01月23日

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