PC・パソコン

管理人が買いたいMac Note PC

管理人が買いたいMac Note PCは、AdobeグラフィックスソフトウェアとiPhoneアプリソフトウェアXcodeがサクサク動く、AppleシリコンM1 Pro・メモリ16GB・512GB SSDを搭載のMacBook Pro 14インチとMacBook Pro 16インチが候補です。14インチと16インチでは価格差が6万円以上あるので、やはりMKGP3J/AかMKGR3J/Aかな!。

Appleシリコン:M2/M1 Pro

Appleシリコンのチップ性能はM1 Pro/Maxがトップで、次にM2とM1、その後にAシリーズチップが年代順に続きます。
M1 Proチップは、M1チップよりも60%以上高いCPU性能があり、M2チップはM1チップよりも18%以上高いCPU性能があると言われていますので、M1 ProチップのCPU性能はM2チップを上回っていることになります。M1 Proチップのマルチコア性能はM2チップよりも40%程度高いのではないかと推測しています。M1 ProチップのGPU性能はM2チップよりも約40%高速ということになります。M1 Proチップの方がメモリ容量も多く、メモリ帯域幅も2倍です。M2チップの方がM1 Proチップより勝っているのは、M1シリーズよりも40%高速とされるNeural Engineでしょう。

Adobe

Adobeのソフトウェアのシステム要件は、プロセッサー:Intel® 第7世代以降のCPUまたはAppleシリコンM1以降、オペレーティングシステム:macOS v10.15(Catalina)以降、メモリ:Appleシリコンの場合16GBの統合メモリ、GPU:、Appleシリコンの場合16GBの統合メモリが推奨されています。

X-Code

管理人は今使っているiMac(21.5-inch,Late 2015・プロセッサー2.8GHzクワッドコアIntel Core i5・メモリ8GB 1867MHz DDR3・グラフィックスIntel Iris Pro Graphics 6200 1536MB・MacOS Big Sur)でXcodeを使ってアプリ開発を始めましたが、重い、使いにくい、という状態では気持ちよくアプリ開発もできませんでした。この段階でのメモリを確認したところ、6GBも使用していました。やはりメモリ8GBではXcodeちょっと使いにくいように思い、16GBは欲しいと思います。16GBあれば安心、8GBでもなんとかなるがすぐ切迫してしまう。

機番別の詳細情報は次のリストから検索してください。

MacBook Pro 14インチ


MacBook Pro 16インチ

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