ハンディのちから

健康生活ーバリアフリー住宅

バリアフリー住宅

「バリアフリー住宅」では、 障害者になる前に今の住宅を基本思想はバリアフリーで建てています。現在のバリアは、アプローチの屋外階段・上がり框・2階への室内階段・浴室が10cmほど高い段差の4つです。障害が進捗すれば、それに応じて対応してゆく予定です。アプローチの屋外階段と室内階段に設置してある手すりをご紹介しています。

階段手すり

管理人はまだパートタイム車いすユーザーなので多少の階段は昇降できます。しかし、安全に昇降するためには安全な手すりや杖などの支持設備が必要です。そこで、アプローチの屋外階段と室内階段に設置してある手すりをご紹介しています。

階段の手すり

浴室のバリアフリー

浴室のバリアフリーは、浴室に入る位置に段差が無いか・安全に座って体が洗えるか・浴槽に入ることができるかの3点に対策すべきです。管理人はまだパートタイム車いすユーザーなので浴室に入る位置に段差は許容し・浴室内ではシャワーチェアとバスボードを使っています。

段差を無くす

管理人は障害者になる前に今の住宅を建てましたが、基本思想はバリアフリーで建てています。現在のバリアは、アプローチの屋外階段・上がり框・2階への室内階段・浴室が10cmほど高い段差の4つです。障害が進捗すれば、それに応じて対応してゆく予定です。
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