ハンディのちから

健康生活

健康生活

「健康生活」では、 両下肢障害者であり76歳の高齢者である管理人が健康に生活するために注意している、病気予防・歩行補助具・バリアフリー住宅に関連する経験や知見をご紹介しています。

病気予防

障害者であり高齢者であるハンディである管理人ですが、社会参加と健康生活を柱に生活しています。私達はかかりやすい病気や、適切な対応方法・予防方法を知っておくことで、健康に過ごすことのできる時間(健康寿命)を長くすることは十分可能です。管理人が健康寿命を延ばして、要介護状態にならない生活習慣を維持すべく、病気予防について学んだことや経験を発表しています。

歩行補助具

歩行はトイレに行く・買い物に行く・外出するなど、日常生活における基本動作ですが、障害者であり高齢者であるハンディになると、歩行する機会が少なり、外出することも少なくなってきます。しかし、障害があったり高齢でも、杖・歩行器・車いすなどの歩行補助具を適切に使用して、外出をして社会参加することを目指している管理人の知見と経験を伝えてゆきます。

バリアフリー住宅

管理人は2005年に障害者になる前に、基本思想はバリアフリーで今の住宅を建てました。しかし、現在も幾つかのバリアが残っています。家を立てた頃は杖で歩くことができていましたが、その後、両手杖歩行になり、歩行器歩行になり、今はパートタイム車いすユーザーです。このように障害が進捗すれば、それに応じて対応して住環境を改善していく必要に迫れれます。このことを伝えて行きたいと考えています。
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