二つ目は入ったら、バスボードはそのままにして、自分が手すりに掴まり180度回転し、バスボードの下に足を置きます。この場合は浴槽の全スペースを使うことができますが、自分がそれをできる体力があり、バスボードは足側に設置する必要があります。
四つ目は入ったら、自分がバスボードの可動部を跳ね上げます。この場合は浴槽の全スペースを使うことができ、あまり体力がなくてもできます。しかし、跳ね上げ式バスボードは管理人が知る限り、3種類しかなく、幅も73・76・80cmのみです。